クイズプレゼンバラエティーQさま!!から巷の話題をチェック!

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クイズプレゼンバラエティー Qさま!!
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(-キューさま)は、2004年10月7日からテレビ朝日系列で放送されているトークショークイズ番組を交えたバラエティ番組。通称「Qさま!!」。字幕放送データ放送
「Qさま」とは「クイズさまぁ〜ず」の略である。
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!のプレゼンVTR - 本番組の具体的な企画内容。主に放送されている企画については各項目を参照。

出演者

司会

  • さまぁ〜ず三村マサカズ大竹一樹
    • 2005年5月26日、6月2日、2006年3月2日〜3月16日、2007年3月5日はプレゼンターとして出演。プレゼンターの時は大竹が黄緑、三村がピンク色のランニングシャツとえんじ色の短パンを着用(三村曰く「このランニングシャツを着てるときは何かやらされる時」)。
  • 優香
    • (2007年4月4日のミッドナイトQさま!!では、本来裏番組と重なっているため、11時28分頃に少し遅れてスタジオ入りした)

Qさまプレゼンター

プレゼンターはスタジオ、ロケともにほぼ毎回番組ロゴ入りの同じ衣装を着用する。
レギュラープレゼンター
かつてはクイズのプレゼンを行うほか常にスタジオひな壇に控えているが、「プレッシャーSTUDY」中心の編成の現在はそのようなセットはなく、レギュラープレゼンターという肩書きは事実上有名無実化しているが、現在もレギュラーとして「プレッシャーSTUDY」で交互に解答者として出演し、「Qさま!!」特別枠となっている。
  • 青木さやか
  • アンタッチャブル山崎弘也柴田英嗣
    • プレゼンター時、山崎は薄緑、柴田はオレンジの白掛けボーダーラインシャツと、両人とも紺デニムオーバーオールを着用。
    • 2005年5月26日・6月2日は司会
  • ロバート山本博秋山竜次馬場裕之
    • プレゼンター時、山本は青、秋山は赤、馬場は緑のパーカーを着用。
    • 2006年3月2日-16日、2007年3月5日は司会。3月2日は馬場、3月9日は秋山、3月16日は山本がメイン司会者を担当
  • 南海キャンディーズ山ちゃんしずちゃん
    • しずちゃんは白のパンツルック、山ちゃんはピンクのジャケットを着用。南海キャンディーズ舞台衣装の一部を黒からピンクに変えたようなデザイン。
    • 2005年11月3日放送のレギュラー検定プレゼン(落ちたら死ぬぐらいの高さに設置された凄く小さい板の上で命綱無しでラジオ体操をするというもの)を経て、しずちゃんのみレギュラー入り決定。山ちゃんはあまりにも不甲斐無かったので「サブメンバー」として参加(ただし毎週出演しているので実質はレギュラーではあるが)。
※ 夏季放送の時、レギュラープレゼンター(青木・アンタッチャブル・ロバート)は夏仕様の半袖になっている。

過去のプレゼンター

準プレゼンター(深夜時代)
公式サイトでは「Qさま!!」「ダメQ」のカウントがされておらず、準レギュラー扱いとなる。特に末期はレギュラープレゼンターがプレゼンする事が多くなり、良くてもレギュラープレゼンターと共同でプレゼンを行うことが殆どであった。
  • KABA.ちゃん
  • :青い派手なスーツを着用。初期の頃は単独でのプレゼン経験あり。
  • 根本はるみ
  • :赤い上着に黒の服を着用。「ニセ温泉」などアンタッチャブルと合同でのプレゼンが多い。
  • ビビる大木
  • MEGUMI
  • :裏番組「抱きしめたいっ!」のレギュラーになったため2005年3月で降板。のちにゲスト審査員として出演したことがある。
  • 大原かおり
1回のみプレゼン
臨時プレゼンター

競技実況

主なプレッシャーSTUDY出演者

Qさまメンバー
ゲスト出演
  • 渡辺宜嗣(テレビ朝日アナウンサー):明治大学商学部卒
  • 角澤照治(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学卒
  • 大下容子(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学法学部法律学科卒
  • 下平さやか(テレビ朝日アナウンサー):早稲田大学法学部卒
  • 萩野志保子(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学文学部卒
  • 武内絵美(テレビ朝日アナウンサー):東洋英和女学院大学卒
  • 村上祐子(テレビ朝日アナウンサー):日本女子大学文学部卒
  • 松尾由美子(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学総合政策学部卒
  • 市川寛子(テレビ朝日アナウンサー):青山学院大学経済学部卒
  • 大木優紀(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学経済学部卒
  • 前田有紀(テレビ朝日アナウンサー):慶應義塾大学総合政策学部卒
  • 堂真理子(テレビ朝日アナウンサー):青山学院大学文学部英米文学科卒
  • 久保田直子(テレビ朝日アナウンサー):立教大学社会学部卒
  • 島本真衣(テレビ朝日アナウンサー):学習院大学文学部仏文科卒
  • 八木麻紗子(テレビ朝日アナウンサー):京都大学農学部資源生物科卒
そのうち、伊集院、石田、眞鍋はプレゼン判定のゲストとしても出演経験がある。また、この中には、同じスタッフで構成をされている「爆笑問題の検索ちゃん」(主に芸人)、「今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王」(アナウンサー以外)にも出演経験がある人が多い。

概要

タイトル通り、クイズプレゼンするバラエティ番組だが、クイズの解答よりもプレゼンVTRやプレゼンターの「Qさま!!」獲得や「お仕置きQ」が目玉。そのため通常の問題に対し正解を目指し答えるようなクイズ番組とはまったく違う形となっており、あくまで問題自体のおもしろさや解答方法を楽しみそれを判定する形となっている。2007年4月以降は「プレッシャーSTUDY」が主体となり、次第にクイズ番組化してきている。
前身番組は「さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!」(2002年4月2日開始)。2003年10月から行われていた、視聴者から募集したクイズを基にした企画「怪しいクイズ出しちゃうのかよ!!」をクローズアップする形で、2004年10月7日から放送時間を木曜午後11時15分に移動。放送時間を拡大し、タイトルも変更、内容をグレードアップした。若手芸人・タレントによるクイズのプレゼンテーションを行い、このとき三村が「審査でQ!」と言い、企画やクイズの内容などにより2名のゲストと優香が○×でプレゼンテーションの可否を判断する。最も面白かったもの(全員が○と判定したもの)は「Qさま!!」、いまいちだったもの(○が2名)は「チョビQ」(プレゼンターの成績にはカウントされない)、面白くなかったもの(×が2-3名)は「ダメQ」という3段階で判定(「全員が鬼ごっこ」等、優香もプレゼンテーションに加わるクイズに関しては、ゲスト2名のみ判定。○2名で「Qさま!!」、○1名で「チョビQ」、2名とも×で「ダメQ」)。
「お仕置きQ」等の例外を除くと、2006年11月13日放送分から審査をしないクイズも稀に見られるようになった。
「Qさま!!」が一定個数たまったプレゼンターには、一定期間番組司会者を行う権利が進呈される。逆に「ダメQ」が一定個数たまったプレゼンターには罰ゲームとして「お仕置きQ(おしおキュー)」と称するおしおきロケが執行される(2005年10月以降、あるプレゼンターについて「ダメQ」が規定の獲得数に達し「お仕置きQ」執行が確定するか、「Qさま!!」が規定の獲得数に達し司会交代が確定すると以降のプレゼンに対し全プレゼンターの「Qさま!!」や「ダメQ」の獲得数がリセットされることになっている。詳細は「ルール変遷」の項目を参照)。
原則として1プレゼンテーションにつき1個の「Qさま!!」「チョビQ」「ダメQ」が与えられるが、複数プレゼンターが合同でプレゼンテーションした場合などは特別ルールとして「Qさま!!」「チョビQ」「ダメQ」の獲得数が増やされることもある。また、稀にプレゼンを担当しなかった出題VTR出演者に「ダメQ」が与えられることもある。
深夜23時台の番組にも関わらず、2006年以降は平均12%前後を稼ぎ、それまでに数回放送されたゴールデン特番も好評だったことから、2006年10月改編で、「奇跡の扉 TVのチカラ」の終了に伴い、9月4日から、月曜夜8時枠に移動(9月4日と11日10月16日放送は19時からの2時間スペシャル)。深夜のレギュラー枠が終了する9月最終週までは元の深夜帯と月曜夜8時からの週2回、並行して放映された。これ以前にも、2週連続や2、3夜連続放送されたことがあるほか、9月第1週には宣伝用の特別番組も兼ねるとほぼ毎日関連番組が放送された。
さらに、ゴールデン昇格で放送時間は20時からになっているが、実際のところは、月1、2回は2時間スペシャル(改編期には3時間スペシャル)なので、なかば19時からの2時間番組となっていた(20時からの1時間で放送されたのは2006年10月からの3ヶ月でたった6回しかなかった)。これは19時代のレギュラー番組が弱かった影響もあるだろうが、このような珍しい放映形態を取っていることから、テレビ朝日はこの番組に相当な力を注いでいたと思われる。しかし最近は改編期を除いては、スペシャルの回数が減ってきており、通常通りの放送が多くなっている。なお、今後も不定期で深夜帯での放送を続ける予定がある。
このゴールデン昇格に伴い、タイトルロゴにも若干の変更がある(色と文字の配置はこれまで通りだが「Q」の「」の部分が跳ね上がった。あわせて、判定画面の「×」についても同様の変更がなされた)。
ゴールデンタイムに昇格して当初、しばらくは月曜日は7時台、8時台ともに視聴率争いが激しく、裏番組に苦戦していて一桁落ちも少なくない状況であった。しかし最近の雑学ブーム、クイズブームの余波もあり2007年4月に番組冒頭でQさま!!レギュラーメンバー中心で「プレッシャーSTUDY」のコーナーをはじめた。最初はあまり視聴率に変化がなかったが、後にインテリ芸能人大会をやり始めたあたりから視聴率が上がり、それ以降は解答席にはインテリ芸能人を呼ぶことが増えていった。そして番組前半だけだったのがまるまる「プレッシャーSTUDY」をやることが増えていった。ここ最近は視聴率も通常放送で12-14%、スペシャル放送では、14%以上を獲っており安定している。
その一方で、「プレッシャーSTUDY」のみの回はプレゼンを評価することがなく、「クイズをプレゼンする」という番組のコンセプトが成立していない本末転倒な状態になっており、深夜の時と全く違う別番組のような状態になっている。Qさまメンバーの出演も少なくなったためか、Qさま!公式サイトのBBSなどで視聴者からの批判が相次いだ。6月4日放送分で元の内容に戻したが、視聴率も元に戻してしまったと言われている(実際、視聴率は9.5%であった)。結局、6月4日放送分以降は「プレッシャーSTUDY」中心の編成に戻った。これ以降、クイズのプレゼンをすることはなくなり、年2~3回程度スペシャル番組の一部として別の企画が行われる以外はすべて「プレッシャーSTUDY」だけの番組になった。ただし番組ホームページ上では現在でもプレッシャーSTUDYとクイズプレゼンの2本立ての番組であることが強調されている。
また視聴者の世代層も、「プレッシャーSTUDY」主体のスタイルに変えてからはそれまで少なかった中年代以上の視聴者層を新たに獲得している。
現在の最高視聴率は関東地区は2007年9月17日の3時間スペシャルで21.6%、関西地区も2007年9月17日の3時間スペシャルで24.3%。ビデオリサーチ調べ。
収録は火曜日に行う。

ルール変遷

  • 番組開始当初は「Qさま!!」10個で1回だけ番組司会者の権利、「ダメQ」10個でお仕置きQ執行だった。
  • 2005年2月24日青木さやかのお仕置きQ放送日)から、番組司会者交替/お仕置きQが実行されると全プレゼンターの「Qさま!!」「チョビQ」「ダメQ」獲得個数が0にリセットされるというルールが追加された。さらに、翌週に当たる3月3日放映分から、リセット・再スタートに伴い、司会交替/お仕置きQとなる「Qさま!!」/「ダメQ」の個数が10から5に減らされた。なお、リセット以降は大半がチキンレースクイズとなった。
  • 2005年5月19日に放送でアンタッチャブルの「Qさま!!」が5個に達し、翌週から番組司会者をさまぁ〜ずと交替した。それに伴い、特典の「1回だけ番組MCを行う権利」が「さまぁ〜ずがプレゼンで『Qさま!!』を獲得するまで番組司会者を行う権利」と変更された。
  • さまぁ〜ずの司会者復帰(2005年6月9日放映回)に伴い、「Qさま!!」5個獲得による司会者交替でリセットされるのは「Qさま!!」のみ(「ダメQ」獲得数は据え置き)とルール改訂された。なお、この回以降はチキンレースクイズ1本+それ以外のクイズ1本が出題される事が多くなった。
  • 2005年6月30日に放映された回でロバートの「ダメQ」がルール改正後の5個に達し、お仕置きQが執行された次の回の2005年8月4日に成績の全リセットが行われた。以降ダメQが5個に達したプレゼンターが出た翌週からは、全プレゼンターの成績がリセットされている。
  • 2006年 2月23日の放送でロバートが獲得した「Qさま!!」が5個に達する。その為さまぁ〜ずと司会交代と、前述のルール改訂により「Qさま!!」獲得数のみがリセット(「ダメQ」獲得数は据え置き)されることになっていた筈が、実際には次の回(2006年3月2日)の放送で「ダメQ」獲得数も含めた全プレゼンターの成績がリセットされた。その後、「Qさま!!」又は「ダメQ」が5個溜まったら全プレゼンター成績リセットという変更が正式発表された。
  • ゴールデン枠のレギュラー化に伴い、2006年9月4日の放送より、司会交替/お仕置きQとなる「Qさま!!」/「ダメQ」の個数が10に戻されたと同時に、全プレゼンターの成績がリセットされた。また、Qさま!!プレゼンターの評価が個人戦に変更。2007年2月26日、ゴールデン枠のレギュラーとしては初めて秋山、馬場、山本(いずれもロバート)が10個に溜まった。なお、個人戦に関しては司会陣もプレゼンを行う機会が増えた為、三村、大竹、優香の三者にも「Qさま!!」/「ダメQ」がカウントされる様になった。
  • 2007年5月現在、ゲスト解答者をメインとした「プレッシャーSTUDYスペシャル」が主になった事もあり、数週に一度程度しか審査が行われるクイズプレゼンが無い。また、前述のロバート「Qさま!!」10個達成に伴い、各プレゼンターの「Qさま!!」のみがリセットされた。更に、「Qさま!!」10個達成のご褒美も、司会交代から秘密のご褒美に変更された。
    • 2006年9月の深夜(レギュラー)枠に関しては、特別措置として、深夜(レギュラー)枠終了までに「Qさま!!」を最も多く獲得したプレゼンターにはご褒美が、「ダメQ」を最も多く獲得したプレゼンターには罰がそれぞれ与えられる(ご褒美・罰共に、内容は秘密)。
  • クイズにゲストなどが正解するとQさまレギュラー人形を貰え全て集めると世界一周旅行が獲得出来るという特典があったものの、「プレッシャーSTUDY」主体となってからは、いつの間にか消滅してしまった。

「Qさま!!」獲得による司会交替履歴

  • 2005年5月19日 - アンタッチャブル、「Qさま!!」5個獲得
    • 2005年5月26日・6月2日 - アンタッチャブル司会
    • 2005年6月9日〜 - さまぁ〜ず司会復帰
  • 2006年2月23日 - ロバート、「Qさま!!」5個獲得
    • 2006年3月2日・3月9日3月16日 - ロバート司会
    • 2006年3月23日〜 - さまぁ〜ず司会復帰
(青木さやかがQさまの4つ目を獲得し司会交代にリーチが掛かったとき、青木自身から「できれば優香と交代したい」と発言。さまぁ〜ずがQさま審議委員会で検討してもらうと言ったが、青木はQさまを5個獲得できずこの件はその後不明である)
  • 2007年2月26日 - ロバート、「Qさま!!」10個獲得(前述の通り、ゴールデン移行後は個人戦化されたが、3人が同じタイミングで10個獲得した)
    • 2007年3月5日 - ロバート司会
    • 2007年3月12日〜 - さまぁ〜ず司会復帰

お仕置きQ

  1. 2005年2月24日に放送された回で青木さやかの「ダメQ」が初期ルールの10個に達し、お仕置きQとして青木(極度の高所恐怖症)が自らダーツの矢となり地上の的を目掛けて降下する「スカイダイビングダーツ」が執行され、同じ日の放送でその模様が流れた。
  2. 2005年6月30日に放映された回でロバートの「ダメQ」がルール改正後の5個に達し、お仕置きQとして「琵琶湖を10時間以内に泳ぎきってさまぁ〜ず大竹の出すクイズ(ビワが5個ある湖ってどこ?)に正解できるか」が執行された。その模様は7月7日7月21日の2回に分けて放映。なお、2週にわたって同じクイズをプレゼンするのは番組初である。
  3. 2005年11月17日に放映された回でアンタッチャブルの「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとして「仁義なき極道たちの宴会に強制参加(実はあるロケ(お蔵入り前提の偽ヤンキーロケ伊豆旅行編)でアンタッチャブルが来たホテルで行ったドッキリ)」が執行された。その模様は12月1日の回で放映。なお、これに伴う成績リセットは2005年11月25日(お仕置きQ放映前)に行われた。またこのお蔵入り前提の偽ヤンキーロケは1年以上たった2006年12月28日深夜放送分の「ミッドナイトQさま」でめでたくオンエアされた。
  4. 2006年8月10日に放映された回で南海キャンディーズ山ちゃんの「ダメQ」が5個に達し、お仕置きQとして熊本県にある3333段ある日本一の石段(御坂遊歩道)を登り、途中に置いてある果物の名前10個を順番に暗記して答えるという概要の罰ゲーム(順番を間違えたらスタート地点からやり直し)を執行。その模様は8月17日に放送されるが、山ちゃんの頑張りが思いのほか伝わらなかったという理由で「撮りたてホヤホヤのお蔵入りVTR」として放送されてしまった。「Qさま審議委員会」の話では「(苦労してロケをした企画が)お蔵入りになる事まで含めて『お仕置きQ』」という趣旨だったらしいが、山ちゃんの心は本当に(相方のしずちゃんも認めるほどに)折れていた。
  5. 2006年内に行われた各クイズに置いて、不甲斐無さが目立ったさまぁ〜ず三村マサカズに対して、「ダメQ」10個に達していないものの、2006年12月18日に放映された回で臨時お仕置きQを執行(臨時ながら司会者にお仕置きQが執行されたのは初めて)。内容は、かつてアンタッチャブルに執行された「仁義なき極道たちの宴会に強制参加(という設定のドッキリ)」の沖縄編(『げりらっパ』の沖縄ロケの合間に行われた)。仕掛け人は、アンタッチャブルと大竹一樹で、かつて同様のドッキリに引っ掛かったアンタッチャブルが経験を生かして、ドッキリの仕掛けを組み込んで行った。但し、アンタッチャブルの場合と異なる点として、ネタ晴らしはスタジオ収録まで持ち込まずに、その場で行った。なお成績リセットは、臨時なので無し。

プレゼンVTR

スペシャル・番外編

  • 2005年9月24日の「ドスペ!」枠で、単発としてゴールデンタイムでは初めての2時間スペシャルが放映。「芸能界チキンNo.1決定戦、一番の臆病者は誰だ!」という内容で、青木さやか、ロバート、アンタッチャブルのほかに後にレギュラーとなる南海キャンディーズも参戦。山崎が8人中最下位でチキンNo.1に輝いた。同回の番組視聴率は14.3%。
  • その後山崎の「納得がいかない」と言う意見から、2005年9月29日のレギュラー放送で「裏チキンNo.1決定戦」を放送。内容は普段一緒にロケやロケ終了後、番組後の行動にチキンらしさがあるかをメンバーがトークをしそれを観た観覧者が投票をし裏チキンを決定するもの。しかし結局は山崎が裏チキンにも輝き「ダメQ」を2個取った(1個目はチキン(表)になったため)。
  • 2005年12月28〜30日、3日連続で番外編「クイズクリエイトバラエティー Qちゃま!!」を放送。優香の指令で、クイズプレゼンターの芸人が一からクイズ作りを行った。同番組の司会はクイズプレゼンターがそれぞれ務め、コメンテーターは南海キャンディーズが担当(山ちゃんが準レギュラー待遇のため南海キャンディーズはプレゼンなし)。
  1. 2005年12月28日 23:30-24:55 「ロバート北の国から電車男」を放送。
  2. :長野県志賀高原の屋外に用意された3つの電車セットに1人ずつ閉じ込められたロバートがインターネットでチャットを行い、チャット相手に対してクイズを出題(ロバートのメンバーの顔写真が合計1000枚以上表示され、それぞれ何枚あるかを数えて答える)。回答者はその答えを助けたい1人だけにメールで送り、正解が各10人たまったら解放されるというものだった。しかしクイズの難易度が高く(手間が非常にかかる)、制限時間の12時間中では誰も開放されなかった(最高記録は秋山の9人)。
  3. 2005年12月29日 23:40-24:35 「青木さやかの私は卑弥呼!」を放送。
  4. :同局『ガチンコ視聴率バトル』第1回作品の続編。山崎弘也と南海キャンディーズ・山ちゃんが青木さやかとの1対1のトークバトルを行なった。同企画はのちにQさまのレギュラー放送にも登場している。
  5. 2005年12月30日 23:40-24:35 「アンタッチャブルの芸人欠席裁判」
  6. :2005年9月29日に放送された「裏チキンNo.1決定戦」の続編。結果はアンタッチャブルの柴田が「Qさま愛している王」に選ばれた。南海キャンディーズの山ちゃんが相方のしずちゃんによる「山ちゃんは収録の合間に風俗に行っている」等のとんでもない暴露発言の数々によって「Qさま愛していない王」(裏の顔ワースト芸人)に選ばれた。山ちゃんはこの後しずちゃんから痛いビンタを受けた。その後、しずちゃんに対する批判が相次いだ。ちなみにアンタッチャブル柴田は相方の山崎が持込んだこの企画について「3度目の正直を狙いたい気持ちは分かるけれど、そのために欠席裁判企画を使い回すなんてありえない」と揶揄している。
  • 2006年4月13日4月14日に2回目の連続ゴールデン2時間スペシャルを2夜続けて放送。タイトルは「クイズプレゼンバラエティー Qさま!! 2夜連続ゴールデンでスペシャルやっちゃうのかよ!!
    • 第1夜 2006年4月13日 19:00-20:54 「芸能界チキンNo.1決定戦!」視聴率は同時間帯トップの15.7%を記録。
    • :さまぁ〜ずやレギュラープレゼンターの他にダチョウ倶楽部上島竜兵とチキン企画初挑戦の優香が参戦。A(三村、山崎、山ちゃん、しずちゃん)B(柴田、優香、山本、上島)C(大竹、青木、秋山、馬場)と3つのブロックに4人に別れ、ブロックごとの最下位(三村、大竹、上島)で総合チキンNo.1を決定。結果大竹が第2回チキンNo.1に選ばれた。
    • 第2夜 2006年4月14日 20:00-21:48 「芸能界賞金1000万円争奪!決定戦」視聴率は過去最高の19.7%。
    • :「ボウリング、全員2ピン以上倒したら100万円」 : 結果は最後の大竹まで全員がクリアし、大竹が最後に1ピンで失敗。次に5ピンクリアにするも、これでも大竹が3ピンで失敗した。
    • :「芸能界潜水選手権」 : ロバートの3人、山ちゃん、長州小力FUJIWARA原西孝幸ペナルティワッキーほっしゃん。博多華丸安田大サーカス団長が参加。結果は全て非公式ながら秋山が75m(日本記録5位(同着))、ワッキーが71m(日本記録7位タイ)、団長が77m(日本記録5位)という予想をはるかに上回る好成績となった。
    • :「全員で鬼ごっこ」 : 横浜アリーナ松野明美と鬼ごっこ対決。鬼役の松野から30分間1人でも逃げきったら、メンバー全員に100万円。松野が全員捕まえたら松野に「炊飯ジャー」をプレゼント。結果は松野が勝利。
  • 2006年7月17日19:00-20:54 企画は「芸能界No.1潜水選手権」と「全員で鬼ごっこ」(月バラ!枠で放送)
    • 安田大サーカス・団長が潜水日本新記録(当時・115m)を樹立。視聴率は12.6%。
    • 柴田英嗣松野明美から鬼ごっこで逃げ切り、100万円獲得。途中の作戦タイムでは山下真司監督の計らいで、ステージ上から麻倉未稀が「HERO」を歌いメンバーを勇気付けた。
  • 2006年9月3日 15:30-17:24 日曜ワイド枠(一部地域除く)「Qさま!!特別編 明日からゴールデンなのに旅行に行っちゃったのかよ!!SP」
    • 伊豆旅行の先々で「片足立ち」、「ボットル倒し」、「30cmパット」、「プレッシャーボウリング」、「瞬き我慢」の5つのプレッシャーゲームにQさま!!メンバーが挑戦。しかし、
    • 片足立ち→三村(1度目・3度目)、しずちゃん(2度目)が失敗
    • ボットル倒し→全員失敗
    • 30cmパット→秋山が失敗
    • プレッシャーボウリング→馬場が失敗
    • 瞬き我慢→優香が失敗
とすべて失敗したので、どのゲームも全員成功はしなかった。
  • ゴールデンタイム移動記念スペシャルとして、9月4日、9月11日に19:00-20:54で2時間スペシャルを2週連続で放送(「月バラ!」枠)。
アンバランス]]山本、永岡隆昭選手、安田大サーカス団長と失格者が4人も出た。
  • *「ニセ温泉」 青木さやか、しずちゃんがプレゼン。
    • 「プレッシャー走り高跳び」 山本が一番高い152cmを跳び、全員がチャレンジ成功。
  • 2006年11月6日の2時間スペシャル「Qさま!!大激闘スペシャル」
  • 2006年11月27日の2時間スペシャル「4大頂上決戦SP」
    • 「芸能人ペア10m高飛び込み選手権」(原口あきまさ&

      ホリ)
    • アイドルハンター しずちゃんVs水野裕子
      • 深夜時代引き分けに終わった対決の再戦
    • 潜水世界選手権への道
      • 日本代表(団長、坂本一生ら)VSアメリカ代表、世界記録保持者の5対5対決形式(公式記録会も兼ねる)
      • 優香が初めて、単独でプレゼンを行った。
    • 絶叫マシーンカラオケ
      • しずちゃん、神奈月SHEILA、山本が勝負し、SHEILAが79点で勝利。
  • 2006年12月18日に年末の3時間スペシャル「総決算お仕置きドッキリSP」(19:00-21:48 )視聴率14.0%(ビデオリサーチ関東地区調べ)
    • グルメすごろく「スゴロQ」デカ盛り編
      • しずちゃんチーム(しずちゃん、ロバート山本&

        秋山)と青木さやかチーム(青木、ロバート馬場、山ちゃん)が対決し、青木チームの勝利
    • 南海キャンディーズ山ちゃんドッキリ(しずちゃんハリウッド女優、南海キャンディーズ休業ドッキリ)
    • 三村ドッキリ極道宴会潜入in沖縄グランパシフィックホテル
  • 2007年1月15日の新春2時間スペシャル
    • グルメすごろく「スゴロQ」デカ盛り編
      • しずちゃんチーム(しずちゃん、ロバート山本&

        秋山)と青木さやかチーム(青木、ロバート馬場、山崎)が対決し、しずちゃんチームの勝利
    • プレッシャーSTUDY
      • 国語、社会、英語の問題が実施された。
    • 全員で鬼ごっこ vs カール・ルイス
      • 前述の通り、カール・ルイスの勝利。
  • 2007年4月9日「あの企画をあの芸能人がやらされちゃいましたSP」
  • 2007年4月30日「人気企画で知力&

    体力チェック!芸能界最強頭脳集団が参戦!2時間スペシャル」
    • プレッシャーSTUDY インテリ芸能人が挑戦。
    • プレッシャー体育  2勝3敗で、小学6年生の平均を超えられなかった。
  • 2007年7月2日「脳力&体力芸能人No.1決定戦SP」
  • 2007年9月16日16:30-17:25「Qさま!!特別版プレッシャーSTUDY3時間SP直前! 〜今からでも間に合う傾向と対策〜」プレッシャーSTUDY総集編
  • 2007年9月17日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDY3時間スペシャル」プレッシャーSTUDY芸人軍団Vsアナウンサー・キャスターチームの対抗戦。アナウンサー・キャスターチームの勝ち。
  • 2007年9月30日13:00-14:25「Qさま!!ドッキリ名作ベスト10&

    未公開SP」
  • 2007年10月1日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDY&

    解散ドッキリ3時間スペシャル」
  • :#芸人解散ドッキリ対決・アンガールズVS博多華丸・大吉
  • 2007年10月23日19:00-20:54「Qさま!!プレッシャーSTUDY2時間SP」
  • 2007年11月26日19:00-20:54「Qさま!!プレッシャーSTUDY2時間SP アダルトインテリVSヤングインテリ 頭のいい芸能人決定戦」
  • 2007年1月5日14:25-16:25「Qさま!!3時間直前SP プレッシャーSTUDY傾向と対策」
  • 2008年1月7日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDYアナウンサー軍団vsインテリ芸能人 史上最高の頭のいい芸能人No.1決定戦SP」
  • 2008年1月14日19:00-20:54「Qさま!!芸能人汗と涙のプレッシャー大感動SP」
  • :プレッシャーSTUDYインテリ芸能人大会
  • :ロバート山本博、プロボクサーへの道
  • 2008年2月17日14:00-15:25「Qさま!!特別版 「受験シーズン到来!プレッシャーSTUDY傾向と対策85分SP」(総集編)
  • 2008年2月18日19:00-20:54「Qさま!!プレッシャーSTUDYこの冬試験に出る教科書問題 一気に出題!アナウンサー軍団VSインテリ芸人軍団真冬の決戦SP!!」
  • 2008年3月23日14:00-15:25「Qさま!!特別版 プレッシャーSTUDY3時間SP直前!〜今からでも
間に合う傾向と対策…国語問題・総ざらいSP」
  • 2008年3月24日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDY特別編 漢字検定みんなで受けちゃうぞ!!漢字問題100問出題SP」
  • 2008年4月7日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDY3時間SPアナウンサー軍団VSインテリ芸人軍団 新学期の大決戦この春一番頭いい芸能人が決まっちゃうぞSP」
  • 2008年6月23日19:00-20:54「Qさま!!プレッシャーSTUDY DX人気アナウンサー軍団VS今1番見たいインテリ芸人No.1大決戦SP」(Qさま!!プレッシャーSTUDYアナウンサーVS超インテリ芸人No.1決定戦SP)
  • 2008年7月28日19:00-21:48「Qさま!! 真夏の大決戦!汗と涙のプレッシャー大感動3時間スペシャル」
    • 同年1月14日放送分と同様に2部構成で行い、前半(19:00〜)は「プレッシャーSTUDY」、後半(20:30頃)はロバート山本博のボクシングプロライセンス再挑戦を放送。
    • 北陸朝日放送は『学校よ、風になれ2008』(19:00〜19:58)、広島ホームテレビは『スーパーベースボール広島巨人戦)』(18:19〜19:58)中継のため19:59(教科書ドボン問題の途中から)からの飛び乗りで放送された。
  • 2008年9月1日19:00-20:54「Qさま!! 脳力検定新学期の2大決戦SP」プレッシャーSTUDY:プレッシャー5VS5、インテリ俳優SPの2本立て
  • 2008年9月15日19:00-21:48「Qさま!!プレッシャーSTUDY3時間スペシャル アナウンサー軍団vsインテリ芸人軍団史上最強の頭いい芸能人No.1決定戦3時間SP」
  • 2008年10月13日19:00-21:48「Qさま!!秋の豪華版真剣3時間脳力バトル」
    • 前半は「みんなで漢字検定受けちゃうぞ2・漢字問題100問出題SP」、後半(20:42〜)はプレッシャーSTUDYの2部構成
    • 「美味彩菜」を放送した朝日放送では19:04 (漢字検定準1級問題「赤字箇所の読みを書きなさい」の答え合わせ中)から飛び乗り。
  • 2008年12月28日15:30-16:30「Qさま!!大晦日SP特別編」(正式タイトルは番組内では表明されず)
  • 2008年12月31日20:30-23:30(予定)「Qさま!! 大みそかだよ! プレッシャーSTUDYインテリ芸能人が50人総出演で、今年1番アタマのいい人を大決定SP」
  • 2009年1月12日19:00-21:48「Qさま!!2009 ついに対決!インテリイケメン軍団vsインテリ美女軍団 あの女優もあの俳優もすっごく頭のいいところ見せちゃうぞ3時間SP」

ミッドナイトQさま!!

主に23:15-24:10(またはドスペ2)枠で放送の特別番組。クイズプレゼン、審査も行われる。多いのが、お蔵入りのVTRや#芸人解散ドッキリ等。
  • 2006年12月28日(お蔵入りされたVTRを放送・一部地域除く)
    • QさまメンバーVsスーパー小学生800m走編(お蔵入りの理由は、圧勝により盛り上がらなかったため)
    • QさまメンバーVsスーパー小学生懸垂編(お蔵入りの理由は、柴田だけが目立ちすぎてラスト(山本)がグダグダだったため)
    • 偽ヤンキーは誰だ?伊豆旅行編(アンタッチャブルへのお仕置きQの為初めからお蔵入り前提で撮影され、その後根本はるみと落ち合い、お仕置きQの収録となった。ただ、三村から「仮にオンエアされてもすぐ答えが分かったから盛り上がらなかったと思う」と言われた。)
  • 2007年4月4日(お蔵入りされたVTRを放送・一部地域除く)
    • 10m高飛び込み小沢一敬のリベンジ編(お蔵入りの理由は、期待を裏切り結局飛べなかったため)
    • 偽OLを探せ(お蔵入りの理由は答えがすぐに分かってしまったため)
    • 鬼ごっこ対西岡剛(お蔵入りの理由は、柴田・山本の対決が盛り上がらず、また監督大竹も作戦タイムを取り忘れたため)
    • 潜水をしているのは誰だ(お蔵入りの理由は、記録が平凡だったため。ちなみに正体は松野明美
  • 2007年9月1日24:30-25:25
    • プレッシャーSTUDY インテリ作家SP
    • プレッシャースタジオ出演者VTR無茶振り
  • 2008年1月3日23:40-24:40 「祝・優香芸能生活10周年SP」
  • :優香が参加した企画の視聴者リクエスト総集編
  • :芸人コンビ愛ドッキリ 品川庄司
  • :恒例山里にわかりやすいドッキリ(くす玉を割ろうとして写真に入らない)
  • 2008年4月4日23:15-24:10「プレッシャーFIT 体力年齢測定!」
  • 2009年1月8日23:15-24:10「Qさま!!BEGINS」

スタッフ

  • 企画:平城隆司(2007年7月23日-、以前はチーフプロデューサー)
  • 構成:鈴木おさむ樋口卓治、佐藤俊明、林賢一、渡辺アツシ
  • ナレーター:垂木勉郷里大輔(ヤンキー企画のみ)
  • 技術(TD):品本幸雄
  • SW:渡邊良平
  • カメラマン:錦戸浩司
  • 照明:桜井篤
  • 映像調整:木島洋
  • 音声:新井八月
  • PA:石渡洋志
  • ロケ技術:七澤甲・羽田廣宣(TSP
  • 美術:小山晃弘
  • 美術進行:市丸和範
  • 大道具:森永伸一
  • マルチ:石井智之
  • 電飾:阿部達也(コマデン)
  • CG:市川元信(コマデン)
  • CGデザイン:横井勝、大橋緑、山本裕之
  • ヘアメイク:斉藤ヒロハル
  • スタイリスト:高村純子、石村英理
  • 衣裳:杉崎康夫
  • 編集:小原洋一(IMAGICA
  • MA:中野亮一(IMAGICA)
  • 音効:波多野精二(CUBIC
  • TK (タイムキーパー):村田理実(M&

    M)
  • 編成:松野良紀、松瀬俊一郎
  • 番組宣伝:蓮実理奈、望野智美
  • デスク:安江香織
  • WEB制作:河地華南子
  • アシスタントディレクター:池上健介、長崎玲史、鈴木大輔、橋田裕元、大阿久知浩、加藤雄一、村田美樹
  • アシスタントプロデューサー:増村紀男、出口暢子、伊部千佳子、渡辺章太郎、久野木麻子
  • ディレクター:金丸貴文、大澤宏一郎、大谷真也、遠藤由一郎、辺見敏章、田中元基、本部純
  • スーパーバイザー:河口勇治(2008年7月14日−、2007年7月16日から2008年7月7日まではCP。深夜初期はP・演出をJOHN河口名義で担当)
  • プロデューサー:樋口圭介 / 永田克弘(ホリプロ)
  • チーフプロデューサー・演出:奥川晃弘(2008年7月14日−、以前はP・演出)
  • 技術協力:テイクシステムズ
  • 制作協力:ホリプロメディア・バスターズ (2005年4月-)、東通企画
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ

  • プロデューサー:奥村彰浩、中野光春、甲斐候一/佐藤哲也・曽川修二・岩野邦弘(ホリプロ)
  • アシスタントプロデューサー:吉村周
  • 構成:なかじまはじめ
  • ディレクター:荻野健太郎、貞松秀樹、植木一実、森田知明、岡田直也
  • アシスタントディレクター:中田智也、片野正大、藤井裕久、伊藤雄太、清水彰介、下鳥真沙
  • デスク:岩原嘉子、雛元素子、麦倉奈緒
  • TD (テクニカルディレクター):大川戸元昭
  • 編集:本郷孝之(IMAGICA
  • 編成:吉川昌克、小野仁、松瀬俊一郎
  • TK (タイムキーパー):高橋恵理子

データ放送

地上デジタル放送では連動データ放送を実施。心理テストやQさま!!プレゼンターの情報などが閲覧できる。また勝敗予想クイズにも参加でき、正解すれば「Qさま!!ポイント」が貰え、ポイントを貯めればプレゼントに応募することが出来る。

脚注

外部リンク

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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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