だから装着変身響鬼って?

yahooAff

バンダイ  GE-08 装着変身仮面ライダー The First 2号 シングル・トラッカー:外装部品:シート:SR400/SR500:イージーライダース/EASYRIDERS/イージーライダース/NT0537-B/●ボディカラー:黒●パイピングカラー:赤●適用車種:SR●メーカー:ナイトロヘッズ / NITRO HEADS●メーカー品番:NT0537-B※要リアフェンダー装着※表面レザー縫製部分の防水加工は施されておりません※雨等が浸水した際シートを車体から取り外し直射日光を避け風通しが良い所で水分が抜ける迄乾かしてください。・英車系・ダートラ系とカスタムスタイル様々なSR。そんなSRにアメリカンテイストを提案!コブラシートにアップハンをプラスし、70年代日本車アメリカンに大変身!/[YAMAHA]SR400 適合車種…’05/8月~ LEXUS SC 特徴…リヤバンパーのサイドに装着されているオレンジ色のサイドリフレクターをEUROサイドリフレクターに交換して点灯させて下さい。気分はユーロに変身できます。スモール配線に接続の場合は、スモール点灯となります。ウインカー配線に接続の場合は、ウインカー連動点滅となります。どちらかの接続でご利用できます。12V3.4W T10型ウエッジ球を使用していますので、市販のT10型ウエッジ球対応LEDバルブに交換して使用することも出来ます。 あのモデル達も愛用している新感覚ヘアウィッグ登場!超有名モデルたちの髪の秘密・・・公開中!agehaモデルの姫崎クレアちゃん家村マリエちゃんみきてぃちゃんさーこちゃんがハマッているプチプラ&高品質ウィッグです。女力を高めるモデル髪の「秘密」はココに!有名モデル愛用で予約注文が殺到中!おすすめポイントはパチッとワンタッチで装着でき豊富なカラーバリエーションであなたの髪になじみます。しかもアイロンもコテも使えるからモデルのようなゴージャスな髪に変身♪【内容量】パッケージ:縦 70cm 横 12cm F1をはじめ世界中の名ドライバーに支持されているGP-5シリーズに、クローズドカー専用ヘルメット「GP-5W」が新登場。 専用設計帽体を使用している「GP-5W」は、フォーミュラ用モデル「GP-5」と比較して、帽体開口部を上方17mm、下方13mm(※(57-58)サイズの場合)拡大し、クローズドカーでのミラー、メーターなどの視認性を向上させています。さらに、FIA公認レースなどで使用が奨励されている「HANSシステム」のベースを装着するための台座を設けています。 世界中の名ドライバーから高い評価を受けているかぶり心地に関しては、ほほ部パッドを着脱式として、オプションを取り揃えることにより、ほほ部のサイズ調整が可能になりました。 また、8月発売予定の「GP-5ピーク」を装着することでバイザー仕様のフルフェイスに変身することも可能です。サーキット走行会から、ラリー、ダートラ、D1、ツーリングカー、S耐、GT、FIA公認レースまで、すべてのクローズドカーレースのカテゴリーで最適なフルフェイスモデルです。各サイズ在庫が少なくなっています。ご注文の前に在庫の確認をお願い致します。 ツーリング用品:ツーリングバッグ:ガソリンタンクに取付けるタンクバッグ:デグナー/DEGNER/デグナー/DEGNER/NB-8/●用途:タンクポーチ / バイク ツーリング用●タンクポーチ素材:NYRON420D、Honeycomb●タンクポーチカラー:ブラック、レッド、ブルー●タンクポーチサイズ:縦13cm、横18cm、高さ7.5cm●タンクポーチ容量:1.3リットル◆タンクポーチ特徴◆○超強力吸盤であらゆるタンクに装着可能○タンクから外せばウエストポーチに変身○多機能収納ポケット底面には衝撃吸収素材を用い、携帯電話・デジタルカメラ等の収納に最適○すっきり収納本体裏側の吸盤収納ベルトに通すことでウエストポーチとして使用する際に邪魔になる吸盤をすっきり収納○ワンタッチポ / 「プロピア メイクアップヘアコンタクト ワンタッチタイプ あごヒゲC ダークブラウン」は、いつでも簡単装着できるつけひげです。ハサミでの幅調整が不要でそのまま装着可能。メイク用に開発された0.02mmの透湿性皮膜にフェイス用の吸着剤を組み込んだワンタッチあごひげ。透湿性皮膜は伸縮性に優れているため、激しい口周りの動きにフィットし、違和感もほとんどありません。休日に変身したり、いつもと違う自分を演出できます。使用期間は髭の濃さ等個人差もありますが1-5日(使いきりタイプ)になります。 あのモデル達も愛用している新感覚ヘアウィッグ登場!超有名モデルたちの髪の秘密・・・公開中!agehaモデルの姫崎クレアちゃん、家村マリエちゃん、みきてぃちゃん、さーこちゃんがハマッているプチプラ&高品質ウィッグです。女力を高めるモデル髪の「秘密」はココに!有名モデル愛用で予約注文が殺到中!おすすめポイントは、パチッとワンタッチで装着でき、豊富なカラーバリエーションであなたの髪になじみます。しかも、アイロンもコテも使えるからモデルのようなゴージャスな髪に変身♪【内容量】パッケージ:縦 70cm 横 12cm【本体】横 32cm 縦 約45cm~約60cm 【原材料・成分】PETファイバー【使用上の注意】・ドライヤー、アイロンのご使用が可能な耐熱素材です。耐熱は200度まで使用可能ですが、加熱の繰り返しはおやめ下さい。傷んでしまった場合の保証はいたしかねます。 ●適合付帯条件:2006年~(CJ44・45・46)●備考:’06~スカイウェイブ250(CJ44)用 ソリッドマスクです。今、流行りの変身型のフロントマスクです。戦闘的なスタイルをイメージして製作しました。装着によりマジェスティの秘めたる潜在スタイルを引き出し、盛り上がった凹凸のデザインが、よりカスタム性をアピールします。材質はFRP製白ゲルコート仕上げです。また、簡単に取り付けできるのも特徴です。●納期:こちらの商品は受注生産、塗装となりますため納期にお時間頂いております。また、生産工程の都合によりましては納期に変動もございます事予めご了承下さいませ。お急ぎの場合はご注文前に納期をお問い合わせください。●ご注意:受注生産のためご注文後のキャンセルはできませんのでご確認の上ご注文いただけますようお願いします。写真はカスタムペイント済です 。●塗装について:塗装済み商品に関してはお客様により理解が異なりますのでクレームは一切お受けしてお・・■モバイルからご注文の際、入力文字数の関係で適合条件等が途切れる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

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装着変身
装着変身(そうちゃくへんしん)とは、バンダイが発売したフィギュアタイプの玩具である。アーマー部分に金属を使用しているため、同社の超合金シリーズの一つとしてもラインアップされている。

商品の概要

仮面ライダー宇宙刑事など等身大の特撮ヒーローを題材としており、劇中に出てくるキャラクターの造形を再現している。いわゆる「クロスタイプ」のフィギュアで、素体となるアクションフィギュアにアーマーを装着させて変身させる。武器を使うヒーローには、その使用武器も同梱されている。
フィギュアの大きさは平均14cmほど。この大きさはほぼ全てのフィギュアに共通しており、現実では不可能な「仮面ライダーと宇宙刑事の共闘」などを再現する事も可能。
ヒーロー以外にも「仮面ライダー龍騎」に登場するミラーモンスターや、ライダーの搭乗バイクを商品化した「装着変身EX」というシリーズも発売されている。

商品の歴史

2000年の『仮面ライダークウガ』の製作時に商品ラインナップの内の一つとして、番組担当だった森安信一が企画を考案。数種類の形態に変身するクウガに合わせて、「一つの素体に数種類のアーマーを装着させて変身させる」という玩具が考案され、発売された。『クウガ』の装着変身は大ヒットし、発売当初は売り切れ店が続出。同シリーズの関連商品の中でもトップクラスの売り上げを示した。
2001年には同年に放映された『仮面ライダーアギト』以外にも、『V3』や『アマゾン』など旧シリーズのライダーも商品化された。しかしこの時は『百獣戦隊ガオレンジャー』関連商品の大ヒットの影響で『クウガ』時ほどの売れ行きは示さず、翌年の『仮面ライダー龍騎』はライダーのアクションフィギュアとミラーモンスターのフィギュアをセットにした「R&

Mシリーズ」(サイズ等は装着変身と同じ)を発売。装着変身シリーズは、しばらく休止となる(当時、宇宙刑事シリーズの発売構想もあったが中止された)。
日本では売り上げが伸びなかった装着変身だったが、バンダイ香港(現在はバンダイアジア)が発売したアジア地域では好調だった。日本では商品化されなかったエクシードギルス仮面ライダーG4も商品化され、これらの商品が日本に逆輸入される形で発売されてファンから好評を得た。これが原動力となり、装着変身シリーズは再開された。
2004年、装着変身シリーズの再開第一弾として『仮面ライダー555』のファイズとカイザが発売された。当時は既にファイズの放映は終了しており、バンダイの社内では売上を危惧する声もあったが、結果は良好なものだった。以後、『龍騎』は長期シリーズ化が決定し、放送中に発売した『仮面ライダー剣』は更に好調な売上を出し、以降の仮面ライダーシリーズも次々と商品化され、2005年と翌06年には待望の宇宙刑事シリーズも発売された。2006年4月に装着変身シリーズの歴史をまとめた『装着変身マニアックス』(徳間書店・刊)、2007年1月に『装着変身大全』(ミリオン出版・刊)が刊行された。
2006年10月に発売された『仮面ライダーBLACK』からは商品の仕様が一部変更された。頭部が変身前(人間の顔)と変身後(ヒーローの顔)の二つによる差し替え式となり、胸部アーマーの脇の下の連結部分(ヒンジ)が目立たないように改良された。2007年3月に発売された『仮面ライダー電王』のシリーズからは素体も大きく改良され、可動箇所が大幅に増加された。しかし『カブト』などBLACKの発売以前に商品化されたシリーズに連なる新製品は、過去の商品と並べた際の違和感を無くす為、あえて旧方式のままで発売している。
2008年は同年に放映された『仮面ライダーキバ』を中心に商品が展開されると思われたが、発売されたのは主人公であるキバの基本4フォームと、映画に登場した仮面ライダーレイとアーク(いずれも限定版)のみで、TV版のレギュラーキャラであるイクサやサガ、キバの最終形態・エンペラーフォームは発売されなかった。装着変身シリーズのコンセプトは、装着要素を廃してアクションフィギュアとしての完成度を高めたS・H・フィギュアーツに受け継がれる事になる。

シリーズラインナップ

超合金 装着変身仮面ライダークウガ

バンダイホンコン版は放映終了後に発売された為、ライジングフォームの素体がベースになっている。
*マイティフォーム&

グローイングフォーム(2000年1月)
*ドラゴンフォーム(2000年3月。装備と固定ポーズフィギュアのみ)
*ペガサスフォーム(2000年3月。装備と固定ポーズフィギュアのみ)
*タイタンフォーム(2000年4月。装備と固定ポーズフィギュアのみ)
*ライジングフォームセット(2000年8月。アクションフィギュアと四種類の装備のセット)
*アルティメットフォーム(2000年10月。敵怪人ゴ・ガドル・バのフィギュアが同梱)
*アメイジングマイティフォーム(香港のみで発売)

超合金 装着変身仮面ライダーアギト

*装着変身1 仮面ライダーアギト 3フォームセット(2001年2月)
*装着変身2 仮面ライダーG3(2001年3月)
*装着変身3 仮面ライダーギルス(2001年4月)
*装着変身4 仮面ライダーG3-X(2001年7月)
香港版は装備品が異なり、DXガードチェイサー用パーツも付属しない。
*装着変身5 仮面ライダーアギト シャイニングフォーム(2001年9月。バーニングフォームにも変身可能)
*装着変身シリーズ アクション3怪人セット(2001年6月。アギトに登場した三怪人、ジャガーロード、トータスロード、スネークロードのフィギュアセット)

超合金 装着変身SERIES(旧シリーズ)

ライダーマン、Xライダーも企画されていたものの試作段階でストップしている。
*仮面ライダークウガ マイティフォーム(2001年3月)
*仮面ライダー旧1号(2001年3月)
*仮面ライダー新2号(2001年3月)
*仮面ライダーV3(2001年3月)
*仮面ライダーアマゾン(2001年6月)
*仮面ライダーストロンガー(2001年6月)

超合金 装着変身SERIES(新シリーズ)

ごく一部の武装が、R&

Mシリーズと同一造型。
*仮面ライダー龍騎(2004年7月)
*仮面ライダーシザース(2004年7月)
*仮面ライダーナイト(2004年11月)
*仮面ライダーライア(2004年11月)
*仮面ライダー王蛇(2005年1月)
*仮面ライダーガイ(2005年1月)
*仮面ライダーゾルダ(2005年3月)
*仮面ライダーインペラー(2005年3月)
*仮面ライダーオーディン(2005年4月)
*仮面ライダーベルデ(2005年4月)
*仮面ライダータイガ(2005年10月)
*オルタナティブ(2005年10月)
*仮面ライダーファム&仮面ライダーリュウガ(2005年12月/ファムはシリーズ初の女性素体)
*仮面ライダー龍騎サバイブ(2007年6月)
*仮面ライダーナイトサバイブ(2007年6月)
*仮面ライダーファイズ(2004年6月)
*仮面ライダーカイザ(2004年6月)
*仮面ライダーデルタ(2004年12月)
*仮面ライダーサイガ(2004年12月)
*仮面ライダーファイズ ブラスターフォーム(2006年6月)
*仮面ライダーオーガ(2006年6月)
*仮面ライダーブレイド(2004年8月)
*仮面ライダーギャレン(2004年8月)
*仮面ライダーカリス(2004年9月)
*仮面ライダーレンゲル(2004年9月)
*仮面ライダーブレイド キングフォーム(2005年6月)
*仮面ライダーグレイブ(2005年6月)
*仮面ライダーヒビキ(2005年3月/アギト以来のCM付きリアルタイム発売)
*仮面ライダーイブキ(2005年4月)
*仮面ライダートドロキ(2005年6月)
*仮面ライダーヒビキクレナイ(2005年8月/ヒビキのリペイント商品)
*仮面ライダーザンキ(2005年9月/トドロキのリペイント商品)
*仮面ライダーアームドヒビキ(2005年10月)
マスクドフォーム&

ライダーフォームの2形態に換装可能なシリーズ。ディスプレイ用の素体が付属。
*仮面ライダーカブト(2006年3月)
*仮面ライダーザビー(2006年4月)
*仮面ライダードレイク(2006年5月)
*仮面ライダーサソード(2006年6月)
*仮面ライダーガタック(2006年7月)
*仮面ライダーカブト ハイパーフォーム(2006年10月)
このシリーズ以降、素顔の頭部を廃止。
*仮面ライダー電王 ソードフォーム(2007年3月)
*仮面ライダー電王 アックスフォーム(2007年4月)
*仮面ライダー電王 ガンフォーム(2007年4月)
*仮面ライダー電王 ロッドフォーム(2007年5月)
*仮面ライダーゼロノス アルタイルフォーム・ベガフォーム(2007年8月)
*仮面ライダー電王 プラットフォーム&

モモタロスイマジン(2007年9月)
*仮面ライダー電王 ライナーフォーム(2007年11月)
*仮面ライダーゼロノス ゼロフォーム(2008年2月)
*仮面ライダーキバ キバフォーム(2008年3月)
*仮面ライダーキバ ガルルフォーム(2008年5月)
*仮面ライダーキバ バッシャーフォーム(2008年5月)
*仮面ライダーキバ ドッガフォーム(2008年6月)
その他のシリーズ
宇宙刑事シリーズ
*宇宙刑事ギャバン(2005年9月)
*宇宙刑事シャリバン(2006年1月)
*宇宙刑事シャイダー(2006年1月)
GARO-牙狼-
*ガロ(2006年3月)
仮面ライダー THE FIRSTシリーズ
*仮面ライダー1号(仮面ライダー THE FIRST)(2006年4月)
*仮面ライダー2号(仮面ライダー THE FIRST)(2006年4月)
サイズが従来よりも一回り大きくなっている。
仮面ライダーBLACKシリーズ
素顔の頭部を装着ではなく、付け替えで再現している。
*仮面ライダーBLACK(2006年10月)
*仮面ライダーBLACK RX(2006年11月)
*シャドームーン(2006年12月)

装着変身EXシリーズ

「仮面ライダー龍騎」に登場したモンスターのアクションフィギュアセットや、ライダーが搭乗したバイクの模型など。超合金シリーズには含まれない。ミラーモンスターのセットは、新規造形された物と、以前R&

Mシリーズで発売された物のリペイント品によって構成されている(※がリペイント品)。
*装着変身EX ミラーモンスターズ01(2005年7月。ギガゼール、メタルゲラス※、エビルダイバー※)
*装着変身EX ミラーモンスターズ02(2005年11月。サイコローグ、デストワイルダー※)
*装着変身EX ミラーモンスターズ03(2006年4月。バイオグリーザ、ダークウイング※、ゴルトフェニックス※)
*装着変身EX ミラーモンスターズ04(2006年8月。ドラグレッダー※、マグナギガ※、ボルキャンサー)
*装着変身EX バトルホッパー&アクロバッター(2006年11月。換装してバトルホッパーからアクロバッターに(逆も可能))
*装着変身EX ミラーモンスターズ05(2006年12月。ドラグブラッカー※、ベノスネーカー※、ブランウイング)
これ以前にも装着変身と同サイズのアンノウン(「仮面ライダーアギト」に登場する敵)が立体化されたことがあった(アギトの項目を参照)。

超合金 装着変身SERIES 限定品

イベントや特定の店、海外や誌上限定などで販売された商品。基本的に過去の商品のリペイント品だが、新規造形されたパーツが加えられた商品もある。
*仮面ライダー桜島1号(2002年10月。ハピネットJPオリジナル)
*仮面ライダーストロンガー チャージアップver.(2002年10月。ハビネットJPオリジナル)
*ショッカーライダー(2002年10月。ハピネットJPオリジナル)
*ショッカーライダーNo.2(バンダイホンコンのみ日本未発売)
*ショッカーライダーNo.3(バンダイホンコンのみ日本未発売)
*ショッカーライダーNo.4(バンダイホンコンのみ日本未発売)
*ショッカーライダーNo.5(バンダイホンコンのみ日本未発売)
*ショッカーライダーNo.6(バンダイホンコンのみ日本未発売)
*仮面ライダーG4(2003年2月。ハピネットJPオリジナル)
*仮面ライダーエクシードギルス(2003年2月。ハピネットJPオリジナル)
*仮面ライダーG3マイルド(2003年2月。ハピネットJPオリジナル)
*仮面ライダー新1号(2003年9月。トイズドリームプロジェクト限定)
*仮面ライダー旧2号(2003年9月。トイズドリームプロジェクト限定)
*オルタナティブ・ゼロ(2006年9月に発送。模型誌ハイパーホビー限定)
*オルタナティブ・ゼロ(2006年9月に発送。ハイパームック誌装着変身マニアックス限定。龍騎ブランク体のボーナスパーツが付属)
*仮面ライダーファイズ アクセルフォーム(2007年8月に発送。装着変身大全限定)
*仮面ライダー電王 ウイングフォーム (2007年12月発送。 バンダイ魂ウェブストア限定)
*仮面ライダー電王 5フォームセット (2007年11月。 トイザらス限定。アーマーはメッキ加工で、素体の一部が新規造形)
*仮面ライダー電王 クライマックスフォーム (2008年9月発送。B★SHOP限定)
*劇場版仮面ライダーキバ 仮面ライダーアーク&

仮面ライダーレイ (2008年12月発送予定。B★SHOP Yahoo!店限定)

R&

M(ライダー&

モンスター)シリーズ

装着変身に変わる仮面ライダー龍騎登場ライダー&

契約モンスターのセット。龍騎トイ連動のアドベントカードも付属。装着変身と同スケールであったものの未発売のライダーもいたため、後にライダーは新規造型で装着変身に、契約モンスターはリペイントされてセット発売された。殆どが装着変身として発売されたが龍騎ブランクはボーナスパーツのみ、ドラグランザー&

ダークレイダーは再発売はされていない。
*R&

M1 仮面ライダー龍騎(龍騎&

ドラグレッダーのセット)
*R&

M2 仮面ライダーナイト(ナイト&

ダークウイングのセット)
*R&

M3 仮面ライダーゾルダ(ゾルダ&

マグナギガのセット)
*R&

M4 仮面ライダー王蛇(王蛇&

ジェノサイダーのセット)
*R&

MEX 仮面ライダー龍騎ブランクフォーム
*R&

MEX 仮面ライダーリュウガ(リュウガ&

ドラグブラッカーのセット)
*R&

M5 仮面ライダーナイトサバイブ(ナイトサバイブ&

ダークレイダーのセット)
*R&

M6 仮面ライダー龍騎サバイブ(龍騎サバイブ&

ドラグランザーのセット)
ダークレイダーとドラグランザーは搭乗可能なバイクに変形。ドラグランザーはバンダイホンコンでクリアレッド仕様が限定発売。
*R&

M7 仮面ライダーオーディン(オーディン&

のゴルドフェニックスセット)
*R&

M8 仮面ライダータイガ(タイガ&

デストワイルダーのセット)

装着変身×キューブリック

装着変身とメディコム・トイキューブリックとのコラボレーション企画。キャラクターのキューブリック化だけでなく、アーマー着脱の装着変身的遊びも取り入れられている。
装着変身×キューブリック 仮面ライダーVol.1 (2007年12月)
*仮面ライダー旧1号
*仮面ライダー旧2号
*蜘蛛男
*仮面ライダー響鬼
*仮面ライダー斬鬼
*仮面ライダー響鬼紅(シークレット)
*仮面ライダー轟鬼(シークレット)
*仮面ライダー桜島1号(シークレット)

S・H・フィギュアーツ

装着変身の特徴である着せる要素を廃した代わりに、可動ポイントを増やしたアクションフィギュアとして発売。
仮面ライダー THE NEXTシリーズ
*仮面ライダー1号 THE NEXT(2008年2月)
*仮面ライダーV3 THE NEXT(2008年2月)
*仮面ライダー2号 THE NEXT(2008年3月)
*ショッカーライダー THE NEXT(2008年6月)
仮面ライダーカブトシリーズ
*仮面ライダーキックホッパー(2008年8月)
*仮面ライダーパンチホッパー(2008年8月)
*仮面ライダーカブト(2008年10月)
*仮面ライダーガタック(2008年11月)
*仮面ライダーコーカサス(2008年11月)
*仮面ライダーヘラクス(2008年12月予定)
*仮面ライダーケタロス(2008年12月予定)
*仮面ライダーダークカブト(2009年1月予定)
仮面ライダー電王シリーズ
*デネブイマジン(2008年8月)
*ウラタロスイマジン(2009年1月予定)
*モモタロスイマジン(2009年2月予定)
*モモタロスイマジン DXセット(2009年2月予定)
*仮面ライダーNEW電王 ストライクフォーム(2009年3月発送予定。魂ウェブ商店Yahoo!店及び、B★SHOP Yahoo!店限定)
機動武闘伝Gガンダムシリーズ
*ドモン・カッシュ(2008年9月)
仮面ライダークウガシリーズ
*仮面ライダークウガ マイティフォーム(2009年3月予定)
*仮面ライダークウガ タイタンフォーム(2009年3月予定)

ライダーバイク関連

他シリーズでありながら、装着変身と連動可能な商品(バイク)。また、このことをきっかけに、これらの商品を装着変身用のものと見たり、装着変身のために買うファンが大勢いる。MOOK本『装着変身大全』において、これらと絡める遊び方が紹介された。
プラデラシリーズ
全て絶版で現在入手は困難。
*プラデラ バトルホッパー
*プラデラ ロードセクター
*プラデラ マシンアクロバッター
*プラデラ マシンライドロン
:海外発売のMagnoはプラデラよりもサイズが大きく装着変身が搭乗可能(昆虫に変形するタイプも存在する)。
*プラデラ ロボイザー
*プラデラ マックジャバー
*プラデラ Zブリンガー
*プラデラ Jクロッサー
仮面ライダークウガシリーズ
クウガ&アギトは装着変身と絡める事を前提に販売されている。
*ポピニカ DXトライゴウラム(仮面ライダークウガ)
*ポピニカ DXビートゴウラム(仮面ライダークウガ)
*ポピニカ DXトライゴウラム 限定ブラックヘッドバージョン(仮面ライダークウガ)
*ビートチェイサー2000 ブルーラインバージョン(仮面ライダークウガ/仮面ライダーワールド限定)
ポピニカ魂
*ポピニカ魂 サイクロン号
:旧サイクロン号。装着変身との連動は考慮されていないが搭乗は可能。
仮面ライダーアギトシリーズ
*ポピニカ DXマシントルネイダー(仮面ライダーアギト)
*ポピニカ DXガードチェイサー(仮面ライダーG3)
*ポピニカ DXギルスレイダー(仮面ライダーギルス)
仮面ライダー龍騎シリーズ
*R&

M DXポピニカ ライドシューター(仮面ライダー龍騎)
*ドラグランザー(R&

M仮面ライダー龍騎サバイブ同梱)
*ダークレイダー(R&

M仮面ライダーナイトサバイブ同梱)
:R&

Mシリーズは装着変身と同サイズであるため搭乗可能。
仮面ライダー555シリーズ
*SUPER RHF-01 仮面ライダーファイズ&

オートバジン
*SUPER RHF-03 仮面ライダーカイザ&

サイドバッシャー
:SRHF用のため一回りサイズは大きいものの搭乗は可能。どちらもロボット形態のバトルモードに変形可能。バンダイホンコン限定でクリア仕様も発売されている。
*激走!オートバジン(仮面ライダー555)
*疾走!サイドバッシャー(仮面ライダーカイザ)
:SRHFよりもスケールが近い。バトルモードへの変形は不可。
*RCジェットスライガー(仮面ライダーファイズ&

デルタ)
:SRHF同様サイズは大きいが、装着変身を乗せられるジェットスライガー唯一の製品。
仮面ライダー剣シリーズ
*ラウズ発光 ブルースペイダー(仮面ライダーブレイド)
*ラウズ発光 レッドランバス(仮面ライダーギャレン)
*ラウズ発光 シャドーチェイサー(仮面ライダーカリス)
*ラウズ発光 グリンクローバー(仮面ライダーレンゲル)
:搭乗は困難。発光ギミックのため造形が犠牲になっている感が強く、ファンの評価は高くない。
仮面ライダーカブトシリーズ
*C.O.R.M DXカブトエクステンダー(仮面ライダーカブト)
*C.O.R.M DXマシンゼクトロン(仮面ライダーザビー他)
*C.O.R.M DXガタックエクステンダー(仮面ライダーガタック)
:C.O.R(キャストオフライダー)シリーズのバイクの為、実際とは異なるフィギュア固定軸がつけられている。マシンゼクトロン用エンブレムはそれぞれC.O.Rに付属、サソード&

キックホッパー、パンチホッパー、コーカサス、ヘラクス、ケタロスは劇中ではバイクに搭乗していないがPS2ゲームでは搭乗シーンが見られる。本来のC.O.Rシリーズには視覚的にサイズが小さく見え、装着変身にこそ相応しいという見方もあるが、スケール的には装着変身を乗せる方が間違いである。
アルティメットソリッドシリーズ
*アルティメットソリッド サイクロン1号 ver.THE FIRST
*アルティメットソリッド サイクロン2号 ver.THE FIRST
:アルティメットソリッドシリーズの連動である事と、THE FIRSTが従来装着変身よりも大きい為、搭乗は困難。
仮面ライダー電王シリーズ
*バイク&

アクション マシンデンバード&

仮面ライダー電王(仮面ライダー電王)
*バイク&

アクション マシンゼロホーン&

仮面ライダーゼロノス(仮面ライダーゼロノス)
:付属フィギュアは装着変身よりもわずかながらサイズが小さい。
バンダイ本社以外から発売されたバイク玩具
:バンダイ製ではないため本来の遊び方とは全く異なるが、上記のバイク玩具と同様に扱われる事が多い。プライズ景品のような店頭に並ばない形式のアイテムはバンダイの製品ほど数が出回っていない。


プラメカシリーズ
*プラメカ ブレースペイダー
*プラメカ レッドランバス
*プラメカ シャドーチェイサー
*プラメカ グリンクローバー
:ポピー(旧ユタカ)製のバイク玩具。ラウズ発光よりさらに一回り小さく搭乗は困難だが、劇中の透明フードは再現されている。


仮面ライダーフィギュア&バイク
:バンプレスト製のプライズ景品シリーズ。メーカーにおいてリスト化されておらず、一見すると箱だけを変えたものも多いため種類の把握が困難。現時点までに展開されたのは以下のバイク(明らかに装着変身と遊べないものは省いた)。マシントルネイダーやカブトエクステンダーも展開されたが、サイズが合わず乗せられない。
*旧1号&

旧サイクロン号
*V3&

ハリケーン
*アマゾン&

ジャングラー(ノーマルver&

レッドチェストver)
:レッドチェストは後期版で一部ディテールも異なる。
*クウガ&

トライチェイサー2000(ゴールドヘッドver&

ブラックヘッドver)
*ファイズ&

オートバジン(ノーマルver&

ミッドナイトver)
*カイザ&

サイドバッシャー
:搭乗は可能なものの、サイズが一回り小さい。
*ブレイド&

ブルースペイダー
*カリス&

シャドーチェイサー
*フブキ&

竜巻
:サイズが小さく乗せるには少々無理があるが、唯一の立体物のため威吹鬼と絡めて遊ぶファンもいる。
*マシンキバー(仮面ライダーキバ フィギュア&

バイク)
:バンダイ発売の「超融合合体ブロンブースター」は装着変身の搭乗が困難なため、搭乗可能な唯一のものとなっている。

外部リンク

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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
Text is available under GNU Free Documentation License.

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